ミョウガも芽が出て、ベランダは新芽でいっぱいです
むすかり
ムスカリの花。
先日のせたのは紫一色の花でしたが、この子は頭の先だけ白い帽子をかぶった、淡いラベンダーカラーの花です。
可愛い~♡
きっと品種改良でこの色合いに作り出された品種なのだと思います。どうやったらこんな姿に出来るんでしょう。品種改良されている方の努力と根気に感謝です。

みょうが
ほんの5ミリの芽の上にちょっとピンぼけですみません。
先日植え替えしたベランダのミョウガのプランターにぽっちり芽が一つ。おお~!
山椒
こちらは朝倉山椒。
ひょろひょろの小さい株ですけど、実がつきます。真ん中のちょっと丸いのが実になるはずなので、ここが花?でも花が咲いてるのを見た記憶がない...。今年はよく観察しておきます。

houzuki
そして去年の春からここにある食用ホウズキはなんと未熟の実をつけたまま冬を越し、気が付いたらあちこちから新芽が出てました。写真は根本だけですけど、ちょっと上の方からも緑の新芽がでてます。
多年性だとは知っていたので、冬は地上部分が枯れて根っこだけが生きて次の年に向かうと思っていたのですが、そうじゃないようです。あらら。
去年は沢山実がついたのに、収穫時期になっても熟すことなく冬を迎え、そのまま冬を越えたホウズキ。
こうなったら二年目も育てて観察せねば。狭い鉢ではなく、菜園の方に植え替えてみましょうか。
ぺりかん
そして玄関にペリカン発見。
な、なに?と思ったら、ずっと冷蔵庫に保管していた自然薯の種イモでした。
先日書いたように、秋に収穫した後、大きい芋は食べる時に芋の先端だけ種イモ用に残して冷蔵庫に保管していました。
ブログ用の写真をとった日からは他の種イモと一緒に玄関の段ボールの中に保管していたら、こんなことに。
冷蔵庫で眠っていた子がいきなり20度越えの気温に接して、あせって大きな芽を出しちゃったようです。
うう。早く植えなきゃ。
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2014/04/05(Sat) | ベランダガーデン2014 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
プランターのみょうが、植え替え。そしてムスカリ咲きはじめました。
ムスカリ
ムスカリ発見。
あら~。全然気づきませんでした。いつもならもう咲くころなんだけど...と思ってはいたのですが...

鉢
なにせプランターはこの状態。
花の気配ゼロだったので、今年は寒いからいつもよりもムスカリも遅いんだよね~と勝手に納得していました。
でも流石に既に3月10日。遅すぎる...と思ってでろでろ~っとモップ状に垂れ下がった葉っぱをかき分けてみると、ちゃんと出てましたよ、蕾。ここまで来たら、小さいブドウみたいな花になるのはすぐです。

梅盆栽にも葉の元がぽつぽつ見えるようになり、ベランダの植物たちも着々と春本番に向けて動いているようです。
こうなると、やらなきゃ...と思いつつも寒いのを言い訳に一日伸ばしにしてきたあれが気になります。
プランター
それはこれ。
ミョウガのプランター。
去年は収穫が少ししかなくて、もしかすると土の中がアリンコの巣になって根っこに影響してる?もしくは根っこが込み合い過ぎてる?それとも根っこがダメになってる?...と、考えられる要因は色々あるのですが、原因不明。なのでとにかく土の中の状態を見よう!と決めていました。春になっちゃうと根っこが動き出すので、きっとこの作業やるのは今がリミット。重い腰をあげて決行です。

ミョウガは地下茎が土に張り巡らされているので、鉢の上から掘って土を除くのは無理そうなので、ひっくり返します。
ひっくりかえす
鉢を取り除いてみるとこんな状態。
う~ん。全体はそうでもないですけど、一部は根っこを伸ばす場所が足りなくて鉢底ネットの下に出て伸びている状態です。
tochuu
土を手でほぐしてのぞいて行きます。もっと横に伸びた茎が込み合ってるかと思っていましたが、そうでもなくて、ほぐすのは簡単。地下の状態はとにかく横に広がるというよりも下に下に向かって伸びる性質なのがよくわかります。
去年の夏にベランダに大量発生したアリンコがこの鉢に巨大な巣を作っているのでは?と想像してましたが、それもないようです。

う~ん。収穫が少ないのは何故?
根っこ
取り出したもの全部。
どこが茎でどこが根っこなのかも??です。
芽
よく見るとポツポツと芽が。白く見える部分です。やはり植え替え作業するにはタイムリミットぎりぎりでしたね。
この芽が伸びて葉っぱになるはずです。
植える
結局、不作の理由は作業前に想定したものではないのかも...う~ん。ベランダで唯一の日陰の場所にプランターを置いて、夏は朝夕水やりしてたけど、それでも乾燥しちゃってたとか?それともこの量でももしかすると混み過ぎなのかも。原因は結局不明のままです。
でも根っこが鉢底ネットを越えて伸びていたということは、鉢の深さはもっと深いに越したことはなさそうです。

ということで、今回の対処は鉢をうちにある一番深いものに換えて、新しい土に、芽が見えるところを選んで、元の四分の一量を植えてみました。
元のプランターは高さ29センチ。新しいのは36センチです。
今年の夏は清々しい香りのミョウガが沢山収穫できますように。期待。

2014/03/10(Mon) | ベランダガーデン2014 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
窓辺でバジルの水耕栽培中
成長
冬の間は農作業もほとんど収穫のみで、育ってるなぁ~と実感する楽しさがイマイチ。なので窓辺でこんなことやってます。
バジルの水耕栽培。
市民農園程度の面積でやっていると、一袋買った種を使いきることなんてないんですよね。バジルは一株で相当の収穫あるし。夏の残りの種、何かに使えないか?と思ってダメ元で蒔いてみました。

写真は今朝の様子。双葉の真ん中にちょこっと小さく、本葉が見え始めました。

水耕
種蒔いたのは2月10日。13日には発芽。そして今日に至ります。
蒔いた容器は二つ。
一つは最初の写真。ハイドロカルチャーのセットについて来たハイドロ用の土...というか、これはゼオライト?すみません、正体が何かはわからないのですが、土もどきです。

もう一つはすぐ上の写真のこれ。脱脂綿がないか?と捜したのですが家になかったので、化粧用のコットンパフの外側の皮の部分をむいて二枚を容器の底に敷き、タネ蒔きました。
根
窓辺の太陽があたるところに置いておいたらぐいぐい成長。根っこだってこのとおり。

ブロッコリースプラウトが免疫力を高める!というのを聞いて、以前、同じようにコットンパフで水耕栽培で栽培を試みたことがありました。でもその時は確かもっと気温の高い時期だったためか、発芽はしたものの、すぐにパフの部分がカビてしまって断念。以降、水耕栽培はトライしてませんでした。
でも今回は種蒔いてから既に1月近くが経過してますが、カビの気配もなく、すくすく成長中。
冬の方が家の中に飛んでるカビ菌も少なくて環境的に良いとかでしょうか?

カット
こうなってくると密植状態なのが気になります。
それに土もどきに植えてある方は大丈夫そうですけど、コットンパフ植えの方はこれ以上根っこ伸ばす場所がない。
う~ん。
鼻を近づけてみると、このサイズにして既にバジルの香りがします。つまりこのスプラウトの状態でお料理のトッピングに使えば立派にバジルとしての役割を果たすはず。なのでそういう使い方でも問題ないのですが、ガーデナー的にはここまで育てたのならもっと大きくしてみたいと思うわけであります。
で、やったのはパフごとカットし...
植え替え
植え替え。
先日のせた、素焼きでヒビが入っていたために本焼きしないままになったカップに園芸用土を入れて、植え替えてみました。コーヒーカップになるはずだったので、植木鉢と違って底に穴はありません。でも素焼きで、陶器自体がスカスカなので、水がたまることもないのでは?と思って。
ま、実験です。
素焼きで終わりになっちゃうものが鉢として再利用できるのか?の実験。できるのなら、他にもあるのです。

全体
窓辺の様子。
同じ日に蒔いた種。同じように管理して、時々薄い液肥をあげてます。
ここ数日成長に差が出て来ていて、パフ植えよりも土もどき植えの方がちょっと大きいです。これにホンマモンの土植えくんが参戦。やはり土植えが成長早いのか?観察の始まりです。
2014/03/04(Tue) | ベランダガーデン2014 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
祝!羽生くん金メダルお祝い雪だるまのつもりが...
祝!羽生選手 金メダル、そして葛西選手 銀メダル。
10代と40代。それぞれ別の意味ですごいです。
でも意志と努力あるところに女神の祝福あり!という点は共通。スポーツオンチもスポーツ観戦から学ぶことは多いです。

東京は再びの大雪。先週に比べると量も少なかったし、朝起きたら強い雨の音。ああ、融けちゃったな~と思いつつカーテン開けると、そこはまさかの銀世界。ザーザー降っていたのはみぞれだったようです。
おお!これは再び雪だるまちゃ~んす!
ということで、今回はちゃんと長靴はいて手袋装着。体制整えて臨みましたよ、雪だるま制作。
羽生選手金メダルの感動さめやらぬわけで、テーマは迷わず「祝!羽生選手金メダル 目入りだるま」これです。

日村
先日深大寺でひいた「金のだるま」をモデルにしながらだるま制作。
羽生選手は既に祈願達成済なので両目を入れて...彼の顔の特徴は何と言ってもあの見事な一重まぶたの目。そしてちょっととがった唇...こんな感じかなぁ...ん?んん??
どっかで見た顔だけど、全く羽生選手とは別物になっちゃいました。
誰だっけ?
もしかするとバナナマンの日村? うむむ。どこをどう間違えたら羽生選手がバナナマンになるのか。ひどい。
金だるま
気を取り直して補修。
問題はだるまの輪郭。羽生選手の他の大きな特徴は細いアゴと長い首、そして全体のスリムさ。だるまと全然相容れないテーマをえらんじゃいました。ということで、だるまだけどとがったアゴに変更。
う~ん。似てない。
今ニュースで見たら、彼の鼻はこのタイプじゃないですね。これじゃ小泉元総理の鼻です。
ま、仕方ない。べてぃの塑像能力ではこの程度までです。
似てないけど、おめでとう!の気持ちはこもっています。

話は全然違いますが、仏像彫刻初心者の人は彼の目を観察すると、参考になります。なかなかあそこまで仏像系の目の人はみかけません。べてぃは仏像彫っていた時に街を歩く時に仏像目の人はいないか?と思いながら歩いていました。でも滅多に出会わないものなのです。あの一重の感じ、そして目のカーブの様子。おまけに平面の写真だけじゃなくて動画が好きなだけ手に入るので、あらゆる角度から観察できるのも彫刻モデルとしては最高!...って、何の話だ。

積雪今回の積雪の様子です。
深さは15センチほどで、前回の半分でした。でも特徴は雪が重くてくっつく雪だったこと。

つもる
普段は上に農業用の遮光シートを張って日陰を作っているベランダのパーゴラの直径3センチぐらいのパイプはこんな状態でした。先週の雪はさらさらしていて、重くなったら全部がばさっと落ちてきたのに、今回はこうやって丸いパイプをくるむような状態で維持。重力にさからうこの感じは何?
雪で電線が切れてしまうのはこういう雪の時に多発するんでしょうね。結構重いはずです。
ベランダの雪をかくのに、前回はプラスチックのチリトリで床面をこすって行くと簡単に除雪できたのに、今回は重くて無理。畑の草取り用の三角ホーが活躍しました。こんなことでホーが活躍するとは。雪国の方のご苦労がほんのちょっとですけどわかった経験でした。
2014/02/16(Sun) | ベランダガーデン2014 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
菜園は雪没、そしてベランダの雪でこんな大きな雪だるまが
雪だるま
テーマは「お散歩ワンコ、しっぽふりふり」です。はは。
雪と言えば思い出すのは い~ぬは喜び庭かけま~わり~ なので。
なにせ足元はベランダサンダル、手袋もせぬままの制作時間15分の作品なので、粗い作風で失礼しました~。

いや~、すごかったです、雪。
東京にこんな本格的な雪が積もったのは45年ぶりだとか。
へ!?45年ぶり...すごい。
勿論べてぃが東京に住むようになって以来、初のことです。それどころか小学生の時に膝まで積もって休校になって大喜びした、あの大昔の日以来、自分が住んでいる場所にこんな沢山の雪が積もったのは初めてかもわかりません。
窓外
昨日は特に約束もなかったので、部屋にこもって雪観察。なにせ起きた時から寝るまで、ずっと降ってたので寝る前にはベランダはこんな状態に。ひぇ~。植物たちは雪の下で押しつぶされてるかも。それにこの調子で夜の間も降り続いたら、明日の朝は窓が埋まってるんじゃないの...!!??という勢いでした。
あ、べてぃの家のベランダは屋根なしなのですよ。
積雪
積雪30センチ弱。こりゃすごい。
でも一夜明けて、今日は快晴。気温も高めなので窓は埋もれずに済みました。朝起きたら窓の外真っ白だったら楽しいかも~という期待は実現されず。ま、実現されなくて良かったのですけどね。昨日も宅配便の配達があって、申し訳なかったです。新聞だってちゃんと普通どおりに配達されたし。自然のちょっとした異変に大変弱い東京。こういう日にも働いている人は沢山いるわけで、とりあえず今日はお天気晴れて良かったです。
自分の区画
一夜明けて、今朝の菜園の様子。
都知事選の投票に行くついでに朝のうちに行ってみました。
あらら~。一面の銀世界で、どこが通路か自分の区画か?全然わからず。かろうじて雪からのぞいている支柱やトンネルを頼りに、人様の区画を踏みつけたりせずに歩けるけど、見事に埋もれてます。

実は去年の雪の日、ま、放置しておけばその内融けるから良いや~と思ってそのまま放置しておいた雪は、その後の低温のせいで氷の塊と化してトンネル崩壊→野菜ぺちゃんこ という事態を招いたのでした。その教訓があるので、今回は昼間の内にトンネルにのった雪は取り除いておこうと思って、菜園に出かけました。でもやってみると重いのですよ、雪。長靴履いていても結構足も埋もれてくるし...結局、端っこにあるホウレンソウのトンネルだけ救出してギブアップ。他はもう少し融けてからの作業ということにしました。

ほうれんそう雪をどけたトンネルの穴から見てみると、ホウレンソウの赤ちゃんは無事のようです。

心配なのは茎ブロッコリー。
今年は成長が悪くて、まだトンネルの中における背丈しかないので、支柱もしてないのですよ。折れてないことを祈るのみです。

わんわん
ベランダの雪でこんな大きな雪だるまができるとは。驚きです。
壁はべてぃの胸下ぐらいまであります。1メートルぐらい?
雪だるまなんて作ったのはウン十年ぶりのこと。スキー場とかならどんなに大きいのでも作れますが、スキーした後でそんな肉体労働するほど若くないわけで...家のベランダだからのお遊びなわけですが、もしかすると一生に一度のことかも。
そう考えると、ちゃんと手袋もして、時間かけた作品にすれば良かったですね。あら~、残念。
後の祭りです。
2014/02/09(Sun) | ベランダガーデン2014 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
未だに頑張ってる、ベランダのホウズキとハーブたち
夕暮れ
昨日の日没直後の富士山。
朝は真っ白な姿を。そして夕暮れ時には神々しいばかりの光と雲の衣をまとった姿と、日に二回味わえる冬のお楽しみです。昨日の夕暮れ富士山は太陽が落ちたところから新体操のリボンがぐるぐる~っと振り出されているような空でした。
肉眼で見る西の空は写真の百倍美しいのです。そのまんまをお届けできないのがとっても残念です。

ここのところ本当に寒いです。
明日は東京でも雪が降るという予報。屋根なしベランダに、庇の代わりにかけている農業用寒冷紗を撤去すべきか否か迷っています。去年は雪の予報だったのに甘く見て、撤去しないまま放置していたら、寒冷紗の上に雪が積もって支柱が折れそうになった苦い経験が。自然を甘く見てはいか~ん!と学んだので、同じ轍を踏んではいけない。でも少しの雪なら大丈夫なんですよね...。寒い中での撤去作業、そして再度の取り付け作業は面倒なのですよ。

ディル
ベランダも冬枯れ状態。でも真夏の野菜たちがまだ頑張ってるのに驚きます。
これは小ネギ、香菜(コリアンダー、パクチー)とディルのプランター。適当に種をばらまいて育てたものなので、三者がごちゃごちゃに育ってます。香菜とディルは夏の野菜なので、いつダメになるか?と思いながらここまで来ました。

ベランダと一口に言っても日照条件や温度は場所によって異なります。手すりに固定するのが最も日照時間も長いし、日中は暖かい場所になります。でも夜になるともろに冷たい空気に触れる場所でもあるわけで、夏の野菜をどこに置くか?考えた結果、おそらく夜も一番気温が高いであろう、ベランダに出る掃出し窓ガラス沿いにこのプランターは置いてあります。室内の温度が伝わる場所。でも半面、日照時間が短いので、葉っぱが徒長してます。本当は日中と夜と場所を移動してあげればベストなのですが、無精してます。日中でも部屋の中の暖房の温度が伝わるかな~というのもあるし。
最近の激寒のせいで色が変わっちゃった葉も出て、全体的に見かけもしょぼくなってますが、未だ香りはとんでなくて、お料理にちょこっと使うのに重宝してます。
ホウズキ
そしてこちらは食用ホウズキ。
未だ生きてるんですよ~。トマトの仲間。植えたのはゴールデンウィーク前です。菜園に移植した苗の残りをプランターに植えて以来、既に8か月が経過。さすがに花は咲かなくなりましたが、沢山ついた実は収穫の目安、袋が茶色になるところまでいかず、緑のままです。最近、寒さでちょっと黒っぽくなってますけど収穫期の印の色にはなってません。
これまで5粒ほどは収穫して食べました。でも今が一番まとまって実がついているんですよね。いつ収穫できるのか?と思い続けてもう随分待ってます。
昨シーズンは菜園に植えた同じ種類のホウズキ、ある日の霜で全滅し、沢山ついていた実は収穫せずに終わっちゃいました。ベランダの子もある日起きたらしおれてるのでは?と思ってここまで来ましたが、この寒さで大丈夫だということは、もしかするとこのまんま春まで行く?二年目に突入したりする?う~ん。不明です。

同じ食用ホウズキでも、地面をはうように育つ小さい玉の実をつける種類は真夏の間に沢山の収穫をくれました。この立性のホウズキも種袋には夏に収穫できるとあったはずなんですけど...。
ここまで来たら、いつまで生き続けるものなのか、この目で確認せねば。
2014/01/14(Tue) | ベランダガーデン2014 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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